小林奈未 (誠道館)
 勝利者賞  布施舞鈴 (武心館)
小林勇太 (武心館)
後閑翔悟 (八木橋道場)

武士道SPIRIT2008
第2回東日本グローブ空手道選手権大会
大会スナップ
 


幼年ワンマッチ勝利者賞

中学生ワンマッチ

柴田将大 (誠道館)
佐藤 賢  (剛武館)
 勝利者賞  小泉菜々美(亀田西)
小林奈央 (誠道館)
高坂侑弥 (八木橋道場) 
山際幸士郎(誠道館)

一般新人戦ワンマッチ勝利者賞

川田孝史 (フリー)
 勝利者賞  久保祥平 (菊川会) 
深谷 卓  (菊川会)
鈴木 潤  (菊川会)
 優勝   中野滉太 (亀田西) 
 準優勝 小林勝也 (誠道館)
 3位 合崎 誠  (八木橋道場) 
 3位 桑野遊大 (拳修館)

2008年7月6日(日) 亀田総合体育館アスパーク亀田メインアリーナ
主催:全日本尽心空手道連盟
共催・主管:日本実践剛柔流空手道協会

一般ワンマッチ勝利者賞

 勝利者賞  石田恭子 (雷雲会館石川道場) 
高橋秀明 (八木橋道場)

少年ワンマッチ勝利者賞

小学3・4年男子トーナメント

一般重中量級トーナメント

 優勝   矢内拓斗 (八木橋道場) 
 準優勝 大谷 豊  (G-グラップラーズ) 
 3位 木藤正人 (ドラゴンバッハ)

一般軽量級トーナメント

 優勝   南沢 忍 (雷雲会館石川道場)  
 準優勝 椎谷 聡  (G-グラップラーズ) 
 3位 桑原進一 (誠道館)

一般重量級トーナメント

 優勝   中川直樹 (誠道館) 
 準優勝 飯田 登 (八木橋道場) 
 3位 吉田竜一 (菊川会)

一般軽中量級トーナメント

 優勝   金田大嵩 (菊川会) 
 準優勝 歌代一也 (誠志館)
 3位 谷田部益雄(堀川ジム) 
 3位 吉田 雄  (誠道館)

中学重量級トーナメント決勝戦
大島龍也(剛武館)VS伏見亮哉(亀田西)

一般軽量級トーナメント決勝戦
南沢 忍(雷雲会館石川道場)VS椎谷 聡(G-グラップラーズ)

水落優宝 (誠道館)
藤田海斗 (亀田西)
土田知滉 (亀田西)
武藤雅哉 (武心館)
小林直生 (武心館)
虎澤一充 (亀田西)
歌代風依 (誠道館)
早川温貴 (フェニックスムエタイ
        アカデミー不死鳥道場)
柴崎大樹 (誠道館)
宮崎洸大 (亀田西)
須藤美月 (亀田西)
和田 楓  (誠道館)
藤田七海 (亀田西)
 勝利者賞 伏見 優  (亀田西)
稲富 涼  (剛武館)
虎澤利樹 (亀田西)
平井依純 (亀田西)
金子遥南 (亀田西)
杉崎 遼  (亀田西)
和田 薫  (誠道館)
五十嵐健太(誠道館)
土田雅貴 (亀田西)
江口凌太 (亀田西)
阿部可楠 (亀田西)
長谷川明輝(八木橋道場)
宮崎大輝 (亀田西)
植木和也 (誠道館)
 優勝   長谷川武巳(八木橋道場) 
 準優勝 小林和真 (武心館)
 3位 南場俊樹 (誠道館)
 3位 水落竜登 (誠道館)
 優勝   小林将也 (誠道館) 
 準優勝 絵面伊央璃(誠道館)
 3位 大竹凌平 (誠道館)

5・6年女子トーナメント

 優勝   小林萌香 (誠道館) 
 準優勝 中川穂奈美(拳修館)
 3位 伊藤理佳 (誠道館)

中学男子重量級トーナメント(+45kg)

小学5・6年男子トーナメント

中学軽量級トーナメント決勝戦
小林将也(誠道館)VS絵面伊央璃(誠道館)

小学5・6年男子トーナメント決勝戦
小林勝也(誠道館)VS中野滉太(亀田西)

小学5・6年女子トーナメント決勝戦
中川穂奈美(拳修館)VS小林萌香(誠道館)

小林和真(武心館)VS長谷川武巳(八木橋道場)

小学3・4年男子トーナメント決勝戦

根性で攻める飯田を体格で上回る中川が下し、
優勝を手にした。

一般重量級トーナメント決勝戦
中川直樹(誠道館)VS飯田 登(八木橋道場)

一般重中量級トーナメント決勝戦
大谷 豊(G-グラップラーズ)VS矢内拓斗(八木橋道場)

金田が勢いと若さで、経験で勝る
歌代を抑えうれしい初優勝。

一般軽中量級トーナメント決勝戦
歌代一也(誠志館)VS金田大嵩(菊川会)

昨年チャンピオンの矢内、大谷を
まったく寄せ付けず、余裕の2連覇。

昨年同様の顔合わせとなった軽量級決勝戦。落ち着いて試合を運んだ南沢がリベンジを狙う椎谷を下して連覇を達成した。

中学男子軽量級トーナメント(−45kg)

 優勝   大島龍也 (剛武館) 
 準優勝 伏見亮哉 (亀田西)
 3位 萩原健介 (八木橋道場) 

経験と勢いで勝る大島が
伏見を下し勝利を手にした。

お互いすばやい動きだが、小林の
捌きは巧みで絵面は詰めきれず、
テクニックで上回る小林が優勝。

中野が詰める小林をかわし、見事な上段前蹴りを決め優勝を決めた。

体格、パワーで勝る小林が
中川を退け勝利を手にした。

小林が粘るもレベルで圧倒的に
勝る長谷川が優勝を手にした。